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  <title>株式投資で成功するための信用取引入門</title>
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  <description>株式における信用取引の詳細な情報サイトです。</description>
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    <title>信用取引用語②</title>
    <description>
    <![CDATA[＜買い乗せ、売り乗せ＞<br />
信用取引で保有性ている銘柄の株価が値上がりした時にさらに、上乗せして同じ銘柄を買うことを買い乗せ、逆にカラを売っていた銘柄の株価が下がった時にさらにカラを売るのが売り乗せといいます。<br />
<br />
＜ドテン＞<br />
信用取引で売りと買いの残高が変わるときに使う用語です。今まで買っていた投資家が、保有していた株を処分して売り方に回るとドテン売り越しといいます。<br />
<br />
逆のことをドテン買い越しといいます。<br />
<br />
＜買い戻し＞<br />
信用取引でカラを売っていた銘柄を買って証券会社に返すことを言います。<br />
損をしている場合は「踏み」といいます。<br />
<br />
＜踏み上げ＞<br />
カラを売っていて、株価が上昇しているにもかかわらず、さらにカラを売ったところさらに株価が上がってしまうことを指します。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>信用取引に関する用語</category>
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    <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 04:17:29 GMT</pubDate>
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    <title>信用取引に関する用語①</title>
    <description>
    <![CDATA[＜手じまい＞<br />
手じまいとは、投資家が信用取引で空売りや買いを行った株を処分することを言います。<br />
<br />
借りていた資金をいったん証券会社に返すということです。<br />
<br />
＜反対売買＞<br />
信用取引には、持っている株の期限があります。たとえば買っている株があるならその記事までに売って返済しないといけませんし、空を売っている場合は買って証券会社に返済します。<br />
<br />
つまりいずれは期日までに反対の売買をしなければいけないということです。<br />
<br />
＜乗り換え＞<br />
信用取引には期限がありますが、さらに継続して株を保有するなどの場合は、一旦返済して、また同じ銘柄を買えばさらに次の期限が来るまではその株を保有できるので、そういった際に使う用語です。<br />
<br />
単純に違う銘柄の株を買う時にも使います。]]>
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    <category>信用取引に関する用語</category>
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    <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 12:18:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>流行りもの銘柄で信用取引</title>
    <description>
    <![CDATA[流行りものの銘柄で、信用取引するのも一つの手です。<br />
<br />
流行りもの銘柄の特徴は、企業の決算が良かったり今後も継続してよくなりそうだとか言う材料がある銘柄や、それとはまったく逆の銘柄で、投資家の注目を一身に集めている銘柄のことです。<br />
<br />
当然人気が集まっているので出来高も多いです。<br />
<br />
出来高についてはネットで出来高ランキングを見るとすぐにわかります。<br />
<br />
そこから上位に名を連ねている銘柄についてさらに詳しく調べるために、ヤフーの株式サイトなどを使ってチェックして見るとなぜ出来高ができているのかがわかります。<br />
<br />
特に理由もなく、出来高ランキングの上位にいる銘柄は仕手株の可能性もあるので注意が必要です。<br />
<br />
とにかく銘柄選びの段階では簡単に銘柄を見つけやすいので参考にしてみてください。]]>
    </description>
    <category>信用取引　銘柄の探し方</category>
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    <pubDate>Sun, 08 Mar 2009 01:42:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>信用取引　銘柄の選び方の基本</title>
    <description>
    <![CDATA[信用取引口座ができたら、次は買ったり売ったりする銘柄を探さなければなりません。<br />
<br />
それには、まず市場全体の動きの把握から始まります。<br />
<br />
信用取引では現物取引とは違って、買いもできるし信用売りもできるので、全体の相場が上昇基調なのか下降基調なのかを判断しなければならないんですね。<br />
<br />
そのトレンドを把握するためには、まず日経平均を見ることと、TOPIXの３年間のチャートを見るといいんじゃないかなと思います。<br />
<br />
なるべく長い期間のチャートを見たら、徐々に１年とか半年の最近のチャートを見ていくと、長期期間のチャートと短期間のチャートでは、どうかすると全く逆の方向のトレンドを描いていることがあるということに気づくと思います。<br />
<br />
基本的には、全体的な長期間のチャートのトレンドを基礎にして、長期間のチャートが上昇トレンドならば買い優先で信用取引を行い、下降トレンドなら信用売り優先で取引していくことだと思います。]]>
    </description>
    <category>信用取引　銘柄の探し方</category>
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    <pubDate>Sun, 08 Mar 2009 01:23:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>信用残に注意</title>
    <description>
    <![CDATA[信用取引で売買があって、まだ返済されていない株のことを信用残といいます。<br />
<br />
買った株がまだ処分されていない状態の株のことを「買い残」といい、空売りをしていてまだ買い返済をしていない状態の株のことを「売り残」といいます。<br />
<br />
一般信用取引では、無期限の信用取引もありますが、制度信用取引の場合だと６カ月くらいの株の保有期間の制限がありますので、銘柄の買い残が多い場合は、いつかは売りに回ることになります。<br />
<br />
けっこうこれは重要で、あまり買い残が多い株が上昇しているからといて買っていしまうと、期間の終える前の信用買いをしていた投資家が売りに回るので、大変売り圧力が多くなってしまいます。<br />
<br />
そんな買い残や売り残を見る場合は、日経平均やネットで信用倍率や賃借倍率というところを見るといいと思います。<br />
<br />
だいたい１倍くらいになると株も上昇していくように思われます。また、１０倍を過ぎると、加熱しすぎということで売りが優先してくる可能性もあります。<br />
<br />
こういった買い残、売り残を逆手にとって、売り残が多い銘柄でしかも値を下げている銘柄があれば、チャンスと考えてもいいだろうし、逆に買い残が多いのに株が上昇している場合は信用売りのチャンスとも言えると思います。<br />
<br />
信用取引をする前に信用残は必ずチェックした方がいいと思います。<br />
<br />
]]>
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    <category>信用取引　売買法</category>
    <link>http://kabusikijouhou.blog.shinobi.jp/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%80%80%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E6%B3%95/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E6%AE%8B%E3%81%AB%E6%B3%A8%E6%84%8F</link>
    <pubDate>Fri, 06 Mar 2009 11:57:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>信用取引における株式分割</title>
    <description>
    <![CDATA[信用取引で所有している株がいきなり株式分割を行ったらけっこう辛いです。<br />
<br />
その前に株式分割とは、読んで字の如しですが株を２つとか３つに分けることです。<br />
<br />
例えばある銘柄の株を２０００株保有していて、企業が株式分割をして２分の１にしたとすると、持ち株数が４０００株になります。もちろん株価も２分の１になりますから、評価資産は変わりません。<br />
<br />
ただし残りの新株である２０００株を引き受けるには何か月かかかります。<br />
<br />
ということは、その新株である２０００株を引き受けるまでの間は、評価額が下がってしまうということになります。<br />
<br />
ですので、委託保証金の額も下がってしまうということで損もしていないのに、含み損のような形になり、いきなり追証なんて事態もあり得ます。<br />
<br />
株式分割に関しては、比較的新しい企業が行うことが多いので、新目の企業の株を買うときは、注意しておいた方がいいかもしれません。<br />
<br />
追証が出た時の対処としては、とりあえず追証を入れておいて、新株がもらえたら、追証分をまた口座に戻しておくという方法もあります。<br />
資金がなければできないですけど。<br />
<br />
信用取引では、委託保証金が減って追証になるケースもあるので、株式分割には注意しておいた方がいいでしょう。<br />
]]>
    </description>
    <category>信用取引の仕組み</category>
    <link>http://kabusikijouhou.blog.shinobi.jp/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E5%88%86%E5%89%B2</link>
    <pubDate>Tue, 03 Mar 2009 11:30:31 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>信用取引と配当金</title>
    <description>
    <![CDATA[信用取引で株を保有していても配当金はもらえますが、株主優待券は残念ながらもらうことができません。<br />
<br />
配当金がもらえるための条件としては、企業の権利確定日と言われる期日の前に株を保有していると配当金をもらえる権利を得ることができます。<br />
<br />
でも配当がもらえる権利の最終日までに株を処分してしまったら配当金は当然受け取れません。<br />
<br />
ですから、配当金の権利の最終日をこえて株を保有している必要があるということです。そこら辺は信用取引も現物取引も変わりないですね。<br />
<br />
注意点としては、信用売りをしていると逆に配当金を払わなければならなくなります。<br />
<br />
なぜかというと、信用売りをして株券を貸してそれを買った人にも当然株を保有している状態ですから、配当金を受けとる権利があるわけで、そういった場合は、信用利をしている人が配当金を払うことになります。<br />
<br />
ちなみに配当金が得られるのは、権利が確定した後の３ヶ月後となりますので、すぐにもらえるわけではありません。]]>
    </description>
    <category>信用取引の仕組み</category>
    <link>http://kabusikijouhou.blog.shinobi.jp/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%A8%E9%85%8D%E5%BD%93%E9%87%91</link>
    <pubDate>Mon, 02 Mar 2009 09:57:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>信用取引の担保</title>
    <description>
    <![CDATA[信用取引で取引できる額の範囲は、担保の額によって決まります。この担保のことを委託保証金などと呼びますよね。<br />
<br />
ただこの信用取引における担保は、なにも口座にある現金だけではありません。<br />
<br />
現金以外にもネット証券で株を預けていたりすると、その額も委託保証金に含まれます。<br />
<br />
例えば１株１００円の株を１０００株保有していたら、１０万円にの評価になりますが、１００円に８０％をかけた数字に保有株をさらにかけた額が、委託保証金としてカウントされる額です。<br />
<br />
ですからこの場合、８万円は担保に含まれるということになります。<br />
<br />
ただ注意したいのは、株価は常に変動していますから、株価が下がってしまうと、当然評価額も下がり、担保金も減ってしまいます。<br />
<br />
逆に株価が上がれば評価額が上がりますから、担保金も増えて取引が可能な額もそれに応じて増えます。<br />
<br />
上がっている時は担保金が増えて使える額が多くなりますが、調子に乗って色々な銘柄に手を出すと、保有していた株が下がった時に、追証になったりするので、あまり株を保有している評価の担保金はあてにしない方がいいと思いますよ。]]>
    </description>
    <category>信用取引の仕組み</category>
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    <pubDate>Sun, 01 Mar 2009 04:47:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>信用取引　現引き</title>
    <description>
    <![CDATA[通常信用買いの場合、１株３００円の株を１０００株買ったとすると、３０万円かかります。<br />
<br />
そこまでは現物取引と一緒ですが、信用取引だとここに３０万円を証券会社から借りていることになり、３０万円に対して金利分も処分した時に払うことになります。<br />
<br />
どうしても信用買いした株が手放せない状態になった時は、この金利分を考慮に入れると、あまり信用買いとして長期に持っていたくないですから、これを現物として持つこともできます。<br />
<br />
これを現引きといいます。<br />
<br />
でも信用買いとして株を保有していた期間分の金利は払わなければなりませんが。<br />
<br />
金利分と借りていた３０万円分を払うことによって、現引きすると現物株として株を保有することになりますから、もちろん金利分はもう払わなくていいし、長期でずっと株を保有し続けることもできます。<br />
<br />
でも信用取引で短期に取引を行う人は、そうなる前にさっさと処分するのが一番なんですが。<br />
<br />
どうしても手放せなくて長期で保有しようと思った時に現引きを使いましょう。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>信用取引の仕組み</category>
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    <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 12:57:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>信用売りにおける逆日歩について</title>
    <description>
    <![CDATA[信用売りにおける逆日歩については、電話での信用取引審査でも聞かれることが多いのではないかと思います。<br />
<br />
この逆日歩とは、信用取引における空売りで起こるものです。<br />
<br />
空売りとは証券会社から対象銘柄の中の株を借りて、先に売るものですが、証券会社としても貸す株にも限度があって、株券が不足してくると、株券を貸している投資家に借り賃を支払ってもらうことになります。<br />
<br />
それが品貸料というものです。別名逆日歩といわれるものです。<br />
<br />
ではなぜ逆日歩といわれるのかというと、普通であれば、先に株を売っているわけですから、売却しが額の金利がもらえると思いがちですが、それとは逆に借りた株の費用を負担しなければならないということです。<br />
<br />
逆日歩では、１株につきいくらという形で表されます。<br />
<br />
問題なのは、空売りをする前に逆日歩がかかるかどうかということを事前にわからないということです。<br />
<br />
なぜなら、株がいつ不足するかがわからないからです。<br />
<br />
この逆日歩が高額になってしまうこともあるので、前日までに逆日歩が付いているかどうかをチェックしておく必要があると思います。<br />
<br />
最低限逆日歩がついてなければ、後から逆日歩が付くということも考えられますが、最初についているとわかっていて手を出すよりはいいと思います。<br />
<br />
ですので信用売りを行う際には、この逆日歩をまずチェックした方がいいと思います。]]>
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    <category>信用取引の仕組み</category>
    <link>http://kabusikijouhou.blog.shinobi.jp/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%AE%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%A3%B2%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E9%80%86%E6%97%A5%E6%AD%A9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 12:30:35 GMT</pubDate>
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